海のゆりかご。(アマモ場は小さな生きものを育む環境)
カキいかだ展示。(広島を代表する海の風景:海の中から牡蠣筏を見る)
スナメリのメリーちゃん。(宮島水族館のシンボル)
瀬戸内のくじら 瀬戸内海唯一の鯨類 スナメリ。(ゼゴンドウと呼ばれたり)
スナメリ(砂滑)がスイスイ泳いでいます。
イルカみたい。
スナメリは背びれのないイルカ。(体長4mより小さいものをイルカ それより大きいものをクジラと呼ぶと言われることがあります)
ヨチヨチ歩くペングイン(フンボルトペンギン)
トドはアシカ類の中で一番大きい。(迫力あります)
エイの表と・・・
エイの裏。
アサリをあんまりあさらないでね。
広島湾で釣りをしているとよくエイを見ます。
マハゼがいるのは豊かな生態系の証拠(愛くるしい)
アナゴも広島湾の代表魚の一つ(宮島はアナゴ飯で有名ですが広島のアナゴをいっぱい獲ってしまうと地元のアナゴがいなくなるのでは)
ハオコゼは潮が止まった時に釣れがち。(ヒレに毒があります
カサゴと間違えて手で掴まないように)
美しいアカテガニ。(ムシできない美しさ:ハサミの色がみんなお揃いの赤)
アシカライブ。(アシカは前あしで上体を支えられる アザラシは前あしで上体を支えられない)
キュート。(アシカは小さい耳たぶがあります アザラシは耳たぶがない)
フリスビーキャッチ。
体が大きいトド ダイナミック。(器用に歩く)
ボールを扱うパフォーマンス。(アシカの仲間は鼻先が細く尖っている)
トド ジャーンプ。(アシカの仲間)
オットセイが小魚切り身エサを喉に引っかけないよう小魚の頭側から食べさすそうです。
オットセイは長い耳たぶがある。(アシカの仲間ですがふさふさの毛で覆われているのが特徴)
オットセイのお散歩タイム。
タチウオは太刀(長い刀)のような姿や立って泳ぐことからこの名がつきました。
瀬戸内海での生息数減少 入手困難。(水槽で半年ぐらい生きるそう)
胴体がギラギラ光ってきれいな魚。(広島が誇る魚の一つ)
背びれが波うつ。(背びれをなびかせ優雅に泳ぐ)
フラッシュ撮影禁止 太刀魚。(スズキ目タチウオ科)
牙のような鋭い歯で餌のカタクチイワシを勢いよく捕まえ丸のみします。
大きな水槽展示の「タチウオ」は1本釣りで捕獲しているそう。
タチウオを生きたまま運んで来るのは難しいのだとか。(釣ったら海水氷で海水温を20℃に保つ)
飼育員が釣って採集します。(魚は鱗で体を守っている 太刀魚は鱗がなく傷つきやすい)
釣り上げてから活かしたまま水族館に持ち帰るのは難易度高い。 (お腹に溜まった空気を抜く)
スナメリと並ぶシンボル(タチウオ 広島湾で岸から釣りたい)
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